2007年01月30日

のだめカンタービレ Lesson1

月9ドラマにもなって、話題の人気作品です。

興味があったので、見てみることにしました。
原作は未読です。
月9も見ていません。

内容は、期待していた程、おもしろくはありませんでした。
やや拍子抜けした感じです。

ハチミツとクローバーと同じスタッフが作っているとの事で、
その期待も大きかったのですが。。。

ハチミツとクローバーが途中からものすごくおもしろくなっていったように、
この作品も見ている内に徐々におもしろくなっていく予感はします。

でも、あそこまで汚くして、ぎゃぼーとか言ってる女の子が、
リアルにいたら、ちょっと引くかもしれません。

また、EDクレジットを見て、
リアルのだめさんが劇中曲の作曲をされていたのはびっくりしました。

こういう演出は好きですね。

ずっと見てみたかった作品なので、次回も楽しみにしてます。

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2007年01月29日

銀河漂流バイファム 第21話

19話はクレア、20話はスコットをフィーチャーした回だったようですね。

スコットの回はともかく、クレアの回は見たかったですね。

今回は、秘密の話。

ケンツが風呂に入るのを嫌がっていた分けは蒙古斑があるからでした。
それに対し、自らもそうであると明かすジミー。
ジミーの方が、ケンツよりも年下ですが、態度は大人ですね。

シャロンは人の気持ちを考えろ、と注意を受けます。
視聴者の気持ちを登場人物たちもわかってきたようです。

艦内には大量のエロ本が。。。
長い宇宙での生活にはああいうものも必要なのでしょうね。
それをネタにしてしまう、この作品はある意味すごいと言えますが。。。

ロディとバーツがスコットがエロ本を読むのを隠れて見ていたところは、
見てて堪えられませんでした。
あれが自分だったら、恥ずかしさのあまり死んでしまいます。

自分も中学生か小学生だったら、
スコットやケンツと同じ行動をしてたでしょうね。
久しぶりに見てて、大笑いした回でした。

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コードギアス 反逆のルルーシュ 第14話

切ないですね。

新EDがやさしく心に染み込むようです。
今回のストーリーにあったとても良い曲ですね。
最後の提供の背景がシャーリーの笑顔だったところにも心打たれました。
にくい演出です。

シャーリーがヴィレッタを撃ってしまったのですね。
罪の意識にさいなまれるシャーリーにつけこむマオ。
その目的はまだ不明ながら、思考を読むというギアスを持つ男。
C.C.と因縁があるようですが、次回大幅に明かされるのでしょうね。

ルルーシュとシャーリーの最後の会話の場面は、
互いの傷を舐めあうような感じでしたが、それでよかったと思います。
ルルーシュとシャーリーの永遠の別れ。
最後だからこそ、ああいう形も許されると思います。

王の孤独。
今回、ルルーシュは身をもってそれを知る事になりました。

ヴィレッタは死んだかと思って衝撃を受けたのですが、生きていました。
記憶喪失になっている予感大です。

ようやくリアルタイム放送(地上波録画分)に追いつきました。
GUBA、アニマックスを駆使してここまできました。
どちらにしろ、見始めてよかったです。

最初はジェレミアに興味を引かれただけでしたが、
ストーリー自体も非常におもしろい作りになっており、
今後が非常に楽しみな作品です。

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げんしけん 第2話

特に普通でした。

この辺りの流れは、原作を知っているので、特に新鮮な驚きもありませんでした。

咲が高坂と幼馴染であることを明かし、げんしけんのメンバーが驚くシーンですが、
原作の方がおもしろい演出でした。

アニメはアニメなりの演出が加えられていますが、
逆に間延びした感じがしましたね。

ですが、独特のぬるい雰囲気はある程度再現されているので、
見ている楽しみはあります。

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風まかせ月影蘭 第4話

タイトル通りでなく、あんまり狙われてた感じがしない回でした。

彼女達に狙われているっていう自覚がないし、危機感もありません。
これではハラハラするはずもないです。

悪い人達が出てくる→ばっさばっさ斬る→めでたしめでたし
な展開が続きますね。
これでパターン化するのでしょうか?

最初の頃感じていた、懐かしさからのおもしろさより、
展開の退屈さが目立ってきました。

思い出のままにしておいた方がよい作品だったのかなぁ。。。
とりあえず、視聴は続けますよ。

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2007年01月28日

コードギアス 反逆のルルーシュ 第13話

シャーリーとゼロが邂逅。

あれはもう正体ばれたと考えてよいのでしょうね。
シャーリーはどうするのか?
それとも、ルルーシュがギアスで記憶操作をするのでしょうか?
次回予告は何を暗示しているのか。。。
最悪の結果も考えられますね。

今回の展開を演出したのは、ヴィレッタ。
彼女は這い上がる気まんまんですね。
ジェレミアもついに彼女に見捨てられて閉まったようです。。。
また、彼女にはOPでも印象的なシーンがありますね。

新OPですが、
前の絵の使いまわしはして欲しくなかったですね。
前の絵はFLOWのイメージが強いので、

歌は評判通り、イマイチですね。
爽快感に欠けます。これで最終回まで行くのか。。。

新EDも、絵は変えて欲しかったですね。
歌はまあまあでしょう。

どちらにしろ、1クールのOP・EDがあまりにも印象が強いので、
どうも新OP・EDは負けてしまう感じがあります。

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2007年01月27日

交響詩篇エウレカセブン 第23・24話

第23話は、見ててちょっと鬱憤の溜まる回でした。

レントンの一見、ボダラクの彼女を思いやった行動は、
必ずしも彼女の望む行動ではなかった。。。

レントンの青臭さが目立った回でした。
鬱憤の溜まる理由は、その青臭さに自分の持っている青臭さを見るからでしょうね。
自分の中の未熟さを見せられるようでなんだか嫌な気分でした。

でも、人のために動ける(それがその人の為にならなくても)レントンは、
動けるだけで、立派ですね。

第24話は、タイトル通り、レントンにとっての楽園を失う回でした。

前回の感想で、機動戦士ガンダムのアムロとランバラルを見ているようだと書きましたが、こちらの方が、つきあいの内容は濃いですね。

自分の想いを自覚し、GEKKO STATEに戻ることを決めたレントン。
一方、エウレカも自分の想いに気づき、レントンのことを考えるようになります。
エウレカが今の姿になるまでは、少し険悪な雰囲気になっていた二人ですが、
雨降って地固まるというやつでしょうか、互いの距離が近づいている感じがします。

次回予告の様子だと、二人の再会はもう少し先のようですが、
それまでにもう少しはレントンに成長しておいてもらいたいですね。

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風まかせ月影蘭 第3話

今回の主役は蘭姐さんよりも、ミャオでしたね。

最初は赤ちゃんの扱いに困っていたミャオですが、
最後は情が移ってしまい、別れがたくなります。

ストーリーの流れは結構強引な展開だったと思います。
ちょっと納得のいかない流れでした。
これまでと比べると、見てる時の爽快感はあまりありませんでした。

また、初めて良い男が出てきましたが、あっけなくやられましたね。
殺陣は相変わらずのノリでしたが、もう少し見ごたえがあってもよいかな、と思いました。

蘭姐さんが強すぎです。
もう少し実力が拮抗している相手が出てくると、もっとおもしろくなると思うのですが。。。

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コードギアス 反逆のルルーシュ 第12話

ルルーシュは、自分の取った行動が身近な人間に不幸をもたらすことを知る事になりました。

最後の、ルルーシュの、シャーリーの取った行動は同情から来るものなのか。。。
二人の感情がどこまで本当なのか、気になるところです。

今回、ゼロが初めて、C.C.以外の人物に顔を見せます。
キョウトの権力者、桐原。
てっきり、御簾の向こうの女性が対面するのかと思っていましたが。。。
彼女とルルーシュの出会いはもう少し先なのですかね。

ジェレミアは、戦死者リストの中に入っていましたね。
キューエル卿と仲良く。
これで、公式には死んだ事になってしまいました。。。
ヴィレッタはついに、ルルーシュの写真を入手。
もう少ししたら再会でしょうか?

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銀河漂流バイファム 第20話

今回も録画ミスにて視聴できませんでした。。。

前回はHDDの残量不足。
今回はチャンネル合わせのミスでした。

他の感想サイトへ行って、話の流れをつかんできます。。。

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風まかせ月影蘭 第2話

酒、酒ばっかりの回ですね。

蘭姐さんが酒好きであることは、前回からほのめかされていましたが、
今回で並でない酒好きであることが判明しました。

酒を「命の水」と呼び、臭いを嗅ぎ分ける。
地べたを這ってまで酒を飲んだシーンにはびっくりしました。

前回もそうでしたが、今回もストーリーの根底には、「勧善懲悪」がありますね。
何だかんだいって、悪役を打ちのめしてしまいます。

殺陣ですが、まったく血が出ていませんね。
服は切れているようですが、肉は切っていないのかな?
それとも、わざと血の表現をしていないだけでしょうか。
多分、後者だとは思いますが。。。
爽快に見せるために、敢えてその表現を避けているのでしょう。

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2007年01月26日

東京魔人学園剣風帖 龍龍 第2話

今回もひどい出来でした。

OP、EDが今回から加わりました。
OPの作画の水準は高いですが、
イマイチ作品の雰囲気とあってない感じがしますね。

OPよりもひどいのは、内容です。
作画はキレイです。
絵もよく動くほうだと思います。

ですが、キャラクターがてんでダメです。

京一が嫌な奴に描かれすぎです。
あんな皮肉屋じゃないですよ。彼は。
京一はもっと友情に厚く、もっと熱い男だったと記憶しています。
少なくとも、美里に対して、あんな口の聞き方をしたりしません。

龍麻もクールすぎです。
美里に対する京一への態度を咎めもしないし。
醍醐の小蒔に対する態度も相変わらずおかしいです(前回も書いたことですが)。

前回からの違和感がよりひどくなっています。

この作品は、東京魔人学園剣風帖を名乗る別作品だと考えたほうがよいですね。
原作ゲームが好きなだけに、アニメのこのキャラ造形には大いに疑問を持ちます。
他の原作好きな方も違和感を感じられているのではないでしょうか。。。

ギャップにあまりにも耐えられなくなったら、視聴をやめようと思います。
ストレスになるだけです。

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コードギアス 反逆のルルーシュ 第11話

アニマックスから、GUBAへ戻りました。
続きが気になって待てません。

またしてもランスロットの参戦により、
形勢逆転して、ルルーシュが逆に追い詰められてしまいます。

ここで、C.C.が初めてヒロインらしい行動を見せます。
C.C.の新たな力とスザクの過去。
そして明かされる彼女の本名。
それを耳にしたのは、今のところルルーシュだけです。
C.C.の本名が何なのか、非常に気になります。
やはり、終盤になって私達にも公開されるのでしょうか。

四聖剣と親衛隊の闘い、カレンとコーネリア、カレンとスザク、
見ていておもしろい闘いが連続して描かれます。
非常にスリリングで、見ていてわくわくしました。

純潔派は、キューエル卿が戦死。
キューエル卿はジェレミアと今後も張り合っていくのかと思いましたが、ここで幕引きとなりました。
ジェレミアは生きてはいたものの、見るも無残な姿に。。。
あの後、ラボの連中に拾われる事になったのでしょうか。
純潔派で戦功をあげたのは、ヴィレッタだけでしたね。

次回は、キョウトからの使者が来ますね。
御簾の向こうにいる女性の正体が明らかになるでしょう。

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まほろまてぃっく 第3話

まほろさんと優の父との関係が明らかに。。

今回もお色気の回かと思っていたのですが、
まほろさんと優の意外なつながりが明かされました。

ただ、ロボットメイドさんに萌えるアニメというわけではなかったのですね。

この話も、最終回であろうまほろさんとの別れの伏線になってくるのでしょうね。

流し見で続けていきます。

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風まかせ月影蘭 第1話

チャンネルNECOで放送が始まったので見ることにしました。

十年ぐらい前に、WOWOWでちらっと見た事があります。
その時は、殺陣の動きがよく、爽快な作品だったイメージがあります。

久しぶりに見ましたが、動きの良さはよかったですね。
絵も昔の作品にしてはきれいです。
キャラクターデザインも好みです。
猫鉄拳のミャオがお気に入りです。

タイトル通りののんびりとした作品なので、気長に見ていきます。

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銀河漂流バイファム 第19話

録画ミスで見られませんでした。

古い作品なので、YouTubeやGUBAにもありません。

見る手段といったら、レンタルがありますが、
そこまで情熱はないです。

大きな事件が起きてなければよいのですが。。。

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2007年01月24日

天上天下 第4話

凪達の修行の回でした。

ここも原作で知っている回。
あまり新鮮さはありませんでした。

真夜の凪に対する想いを知る亜夜。
実際、凪は真夜に惚れているので、彼女は気が気で無いでしょう。
ここから、何かの揺らぎが生じるんだったのですっけ。

原作もうろ覚えなので、あまり思い出せません。
次回はボーリング場。
高柳の闘いが見れるので楽しみです。

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デスノート 第3話

前回と比べると、少し落ち着いた感じでした。

派手な殺しのシーンもなく、
月とLの心理戦が描かれていきました。

リュークが死神の眼について、長々と語るシーンがありました。
本当に珍しくおしゃべりでしたね。
そういえば、声優は中村獅童。
よくあんな声が出せるな、と思います。

今回はあまり気になる引きではありませんでした。
でも、おもしろい作品であることは間違いないので、来週も楽しみにしてます。

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銀河漂流バイファム 第18話

今回は、久しぶりの普通の回でした。

小さな事件はあったものの、特に大きなトピックスはありませんでした。

マルロとルチーナは本当に仲が良いですね。
二人の行動は、見ていて微笑ましいです。

一方、ケンツとシャロンは二人のシーンが多くなったような気がします。
空気が読めない同士で仲良くなっていくのでしょうか。。。

それにしても、ある種の極限状況にあるのに、みんな意外と平気そうですね。
普通に不安を抱いているのは、スコットぐらいでしょうか。
彼は、あの心配性だと、将来絶対ハゲますね。

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2007年01月23日

コードギアス 反逆のルルーシュ 第10話

ジェレミアが、ジェレミアが。。。

最後、目が完全に逝ってましたね。
もう死んでしまうのではないかとあわててしまいました。
脱出には成功したようですが、ヴィレッタは死んだと思っているようです。

ジェレミアの扱いは本当にひどいですね。
戦闘配置は、主戦場のはずれのはずれ。
前回の埼玉ゲットー攻略の際も後方配置されていましたね。

さらにはルルーシュによる「オレンジ君」よばわり。
「オレンジ」という単語に非常に鋭敏になっている彼には堪えられない言葉でしょう。

「京都のお偉いさんたち」とあるように、京都には天皇家らしきものが残っているのでしょうか。
御簾の中にいる女性の描写が前の話やOPでも見られますが、
天皇またはそれに準ずる人物なのでしょう。

次回が非常に楽しみです。
コーネリアは討たれてしまうのか、ジェレミアはどうなったのか?

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