2007年02月28日

コードギアス 反逆のルルーシュ Stage18

今回も見所たくさんでした。

本編はもちろんのこと、ちょっと絵が変更されたOPにも、
大きな見所がありました。

あの男、オレンジことジェレミアが戻ってくるようです。
あまりに出てこないので、このままオレンジ畑行きになるかと危惧していたのですが、きちんと出てくるようですね。

あの影に隠れている左半身、いったいどんな改造が施されているのでしょうか。
今後の活躍が非常に期待されます。

一方の本編ですが、ついにシュナイゼルが登場。
まだしゃべりはしませんでしたが、圧倒的な存在感を見せてくれました。
あの憂いの表情は何を意味しているんでしょうね。
意外と戦いぎらいだったりするのでしょうか?

皇帝も久しぶりに登場。
C.C.と同じで、誰かと会話できるようですね。
皇帝とC.C.の間に何らかの接点があるのですかね。
この辺の謎も気になります。

前半での強さが圧倒的でしたが、
最近は、ランスロットはやられ気味ですね。
それはスザクが弱くなったのではなく、
黒の騎士団の力が上がっているということですね。

ラストが久しぶりに気になる終わり方でした。
カレンはコクピットを飛び出していたし、あの爆発で平気なのか?
と思っています。

コーネリアが退場しないまま、シュナイゼルが登場。
どう考えても、全25話で終わりはしないだろうなぁ、と、
最近考えるようになりました。

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銀河漂流バイファム 第36話

ククトニアンの子供達との暖かい交流ですね。

子供同士であるからこそ、これだけ早く打ち解けることができるのでしょうね。

大人同士だと、疑心暗鬼やら、いろいろ考えてしまいそうです。
私の場合は、少なくとも言葉の壁だけで、悩んでしまいそうです。

子供達のコミュニケーションの描写はなかなかよかったです。

スコットの謝っている時の顔といい、集団立ちションといい、
思わず笑ってしまうシーンがありました。

同じ事情を抱えた者同士ということもあるのでしょうね。
見ていて、ほのぼのする回でした。

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風まかせ月影蘭 第6話

今回も流し見。

女剣士が出てきた時は、ちょっと手ごわいかな、と期待しましたが、
傷ひとつ負わすこともできませんでした。
(髪をほどかせただけ。。。)

蘭の飛びぬけた実力もわかりますが、
もうちょっと頑張ってくれ、と敵に声援を送りたくなります。

勧善懲悪にも飽きてきたので、そろそろ別の展開が欲しいところです。
前後編とか。。。

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デスノート 第8話

今回もおもしろいですね。

月とLの距離が一気に縮まった回です。
対面こそしていないものの、Lはキラの姿を見ることができました。

盗聴と盗撮。
このキーワードを聞いた時は、月がヤバイ、と思いましたが、
月は既にこのことを予測済み。

あそこまで、周到に部屋に警戒を敷いていたとは、驚きです。
また、設置された数にも驚きました。
60以上とは、尋常では無い数です。

月達の様子を、モニター越しで見ているLと月の親父ですが、
月の日常風景はともかく、家族のトイレやお風呂のシーンなんかは、
どんな気持ちで見ていたのでしょうか。。。

「まさか自分の部屋にも知らない内に仕掛けられているのでは・・?」と、
テレビを見ながら考えたのは、私だけではないはず。。。

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銀河漂流バイファム 第35話

シャロンがとても目立つ回でした。

前回の感想で、カップリングのことを話題にしましたが、
今回のシャロンの行動はそれをよく示していましたね。

トラブルメーカー同士、惹かれるものがあるのでしょうか。

ケンツは、ククトニアンの子供達のことを理解できずにいましたが、
少し想像力を働かせれば、彼等が被虐民であることは明らかです。

ケンツのこんなところが、好きになれないですね。

ククト星に来ても、まだ成長が見られません。
逆に、ロディやスコットなんかは成長していることがよくわかります。

特にロディは、一人でククトニアンを相手にできるほど、
操縦技術はうまくなっています。

スコットも、以前と比べると、リーダーらしくなりました。

女性キャラの成長ぶりももう少し見せてもらえると嬉しいですね。

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2007年02月27日

風まかせ月影蘭 第5話

第5話にして、飽きが来てしまっています。

今回のストーリーはどんなだったか。。。
流し見になっているので、ますます印象がありません。

展開が毎度おなじみなので、新鮮味に欠けます。
時代劇だからでしょうか。。。

蘭に迫るほどの実力者も出てこないし。。。
作り手側としては、気持ちよく剣戟を見てもらいたいのでしょうが、
たまには、息の詰まる殺陣を見せてもらいたいものです。

昔に見たことのある作品だからって、
自分の中で美化していたきらいがあるようです。

同じ昔に見た事のある「臣士魔法劇場 リスキーセフティ」
は昔と同じくおもしろかったですけど。

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まほろまてぃっく 第7話

新キャラ、「りゅうが」が登場。(漢字がわかりません。。)

まほろとの過去の因縁が明らかになります。
まぁ、男キャラなので、どうでも良い感じはします。
(お色気ありの作風なので、特に)

今回で話の半分が終わりましたが、
まほろさん停止までの日数を見ると、
これでは最終回までに停止しませんね。

よくよく調べると、「まほろまてぃっく〜もっと美しいもの〜」という
続編があるようです。

まほろさんの停止が見物なだけに、それが無いと思うと、
ちょっと残念な感じがしてきました。

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銀河漂流バイファム 第34話

ジェイナスを離れ、ククト星の探索へ。

今回を見て思った事があるのですが、
キャラのカップリングみたいなものが進んでますね。

マルロとルチーナ。
シャロンとケンツ。
スコットとクレア?
カチュアとジミー。
ペンチとフレッド。
バーツとマキ。

バーツとマキは、今回そんなシーンがあったのですが。
ロディは、カチュアを意識していたような時がありましたが、
その後どうなのでしょうね。

この作品は恋愛がメインではないので、
あまりそのような展開は期待できませんが。

それにしても、ロディは強いですね。
ほぼ無傷で敵を撃退し、母船までたたく。

さながら、ガンダムのエースパイロットのようです。
ロディにその自覚はないようですが。

探索はまだ始まったばかり。
敵の動向も気になるところです。

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のだめカンタービレ Lesson5

千秋、初指揮。

天才は、巨匠の巨匠たる所以を知ることとなりました。

千秋が、オケの音が次第に小さくなっていくことを感じていましたが、
それは、千秋がメンバーを萎縮させてのびのびと演奏させていなかったからなのですね。
見ているこちらも、千秋の言いようがきついので、
メンバーが縮こまっているんじゃないか・・・?と思っていました。

案の定、シュトレーゼマンは、メンバー達を解きほぐし、
きちんとした演奏をさせることができました。
ただのエロオヤジではないところもしっかりと見せていますね。

意外と見逃せないのは、千秋の初指揮を演出したのは、
のだめだということです。

何も考えていないようで、実は狙ってたりして。。。
千秋がそのことに気づく事はあるのでしょうか?

話は変わりますが、キャラの目がちっちゃいですね。
千秋なんかは、たまに顔とのバランスがあってないんでないか、
と思ったりすることがあります。

まぁ、ストーリーがおもしろいので、気にならなくなるとは思いますが。

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銀河漂流バイファム 第33話

久々のバイファム更新です。
録画が溜まっていて、見るのが大変です。

ジェイナスとのしばしの別れ。

いろんな想い出のつまった艦と別れるのは、
彼等にとっても特別な感情があるのでしょう。

それにしても、敵地にいながら、
あれだけはしゃげるのは、子供ならではですね。
大人だったら、びびってちぢこまっているだけでしょう。

また、例の石が彼等にとって、真のガーディアンであることが、
判明しました。
レーダー対有視界戦闘では、子供達に分があるのは間違いないですね。

これからは地上戦がメインとなります。
彼等が今後、どのような戦いを見せていくのか、楽しみです。

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天上天下 第8話

発揮される龍眼の力。

亜夜が、自らの力を恐れて、その想いを凪に話すシーンは、
原作では、かなり良いシーンでしたが、
アニメでは、その魅力は半減でした。

どうも、演出がいまいちですね。
今回は、戦闘シーンも動きに乏しい感じがしました。

格闘アニメなのだから、もっと細かく動いて欲しいものです。

そろそろ、原作を知らない時期が近づいてきました。
おもしろさが継続するとよいのですが。。。

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2007年02月25日

交響詩篇エウレカセブン 第30・31話

本格的にコーラリアンとの戦いが始まってきた感じがします。

第30話では、エウレカとは別形態のコーラリアンが姿を見せます。

あんな化け物とエウレカは同種なのか。。。

第31話では、アネモネとの久しぶりのバトルになりますが、
アネモネはただのかませ犬にしかなりませんでした。

ここまで実力差を見せつけられると、
もはやエウレカとレントンの駆るニルヴァーシュには、
敵はいないんじゃないなぁと考えてしまいます。

また、戦闘開始時に、FLOWのDAYSが流れてきたのは、すごくよかったです。
OPをBGMに使う演出はとても燃えるものがあるので、大好きです。

コードギアスでもやってくれないかな、と思います。
もちろん、ジンではなく、FLOWの方で。

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デスノート 第7話

月、見事にターゲットを死刑台へ。。。

ノートに名前を書かれた彼女が、実は偽名だったことに焦る月。

見ているこっちまで、どのようにしてこの状況を切り抜けるのだと、
のめりこんでしまいました。

この作品には、見ている人を画面に釘付けにする魅力がありますね。
ここまで引きこまれるのは、現在放映中だと、コードギアスぐらいです。

これで憂いの一つを絶った月ですが、まだまだ油断はできませんね。

今後どのような展開を見せていくのか、楽しみです。

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2007年02月24日

コードギアス 反逆のルルーシュ Stage17.5

総集編でしたので、特に感想は無いです。

久々にジェレミアが見れたのはよかったです。

また、スザクの騎士の任命式と思しきシーンもありましたね。
詳細は次回で語られるのでしょう。

次回は、シュナイゼルが登場するとか、しないとか、
そんな噂を耳にしています。

また、これまでの経緯からすると、OPが少し変わりそうですね。

そちらの方も楽しみにしています。

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東京魔人学園剣風帖 龍龍 第六夜

夢地獄編解決。

意外とあっけないラストでしたね。
大規模なバトルがあるわけでもありませんでした。

ただ、最後、敵だった男が死なないのはよかったです。
またどこからともなくナイフが飛んできて、殺されるのでは、
と心配してしまいました。

一方で、如月はボコボコに。
如月は一人だけ事件の黒幕に近づこうとしますが、返り討ちに。

だんだん受け入れて、見られるようになってきました。
作画の水準も高いので、別個の作品とみれば、良い作品になっていきそうです。

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のだめカンタービレ Lesson4

新キャラ、シュトレーゼマン登場。

「この写真の学生達を集めて欲しい」と言った時にばらまいた
写真の数々に思わず笑ってしまいました。
女子高生のパンチラ写真はいくら何でもまずいでしょう。

セクハラ大好きなスケベオヤジですが、
一度タクトを取るところを見たいですね。

指揮をするときはさすがに変貌するのでしょうね。

千秋が指揮科に転科しないと、いっしょにいられなくなってしまう。。
その想いに気づいたのだめは、シュトレーゼマンとキスを??

結果は、次回に持ち越されましたが、
のだめのことだし、多分未遂に終わるでしょう。

そもそも、のだめはキスしたことがあるのかなぁ。
のだめはあんな性格ですが、意外に過去に彼氏とかいたりして。。。

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2007年02月17日

しばらく更新を停止します。

明日から、出張のため、しばらく更新停止となります。

録画がいっぱい溜まって、後から見るのが大変ですが、仕方ないですね。

しばらくお休みです。
posted by ぶぶん at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

交響詩編エウレカセブン 第29・30話

第29話は、ドミニクの旅とコーラリアンについての謎が少し明かされました。

ドミニクの旅の意味は、よくわかりませんでした。
ただの偵察任務だったのでしょうか?

タルホの口から、エウレカの正体が明かされました。
メンバーでも、ギジェットなどは初耳だったようで、驚いていましたね。

これまで意味のわからなかった単語について、
その意味が明かされる事で、少しすっきりしました。

第30話は、LFOの元と、タルホの決意の回でした。

特に、タルホのイメージチェンジには驚きましたね。
すっかり大人しい感じのスタイルになって。
とがっていたのが、まるくなったような感じです。

エウレカも同様に帽子を捨てる事を決めました。

来るべき変化を恐れないというエウレカのセリフは、
自分にも言い聞かせたいセリフでした。


この2話に共通して言えるのは、
これまであった鬱屈として雰囲気が無くなって、
明るくなっているということですね。

登場キャラ達の鬱屈が自分にも伝染して、
見ているのが苦痛だった時期がありましたが、
今は大分それも軽減されました。

この調子だと、最後まで見れそうな気がしてきました。

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東京魔人学園剣風帖 龍龍 外法編 第伍夜

原作とは、全くの別物だと割り切るようにすれば、
大分抵抗無く見られるようになってきました。

慣れというものは、恐ろしいものですね。

小蒔が今回、みんなの輪を乱してましたね。
あんなシーンで臆するなんて、彼女らしくないです。

しかも、美里と何だか怪しい関係を匂わすような発言をしたり。

今回のストーリーは原作でもあったかどうか、記憶が定かでないです。
それもあって、抵抗も少ないのでしょうか。

あと、高見沢が出てきましたね。
彼女の原作でのキャラはあまり覚えてないです。

この感じだと、原作の登場キャラは全員出すつもりでしょうかね?
それでも裏密なんかはまだ出てきていないし、
どこまでやる気なんでしょうか?
ただ、あの戦隊が出てくるとは思えないなぁ。。。

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posted by ぶぶん at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京魔人学園剣風帖 龍龍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

まほろまてぃっく 第6話

今回は、初めてのお色気なしの回でしたね。

ストーリーは夏祭り。
いつものどたばたであまり情緒はありませんでしたが。

式条先生から逃れたまほろ達が森の奥で、
カップルを目撃するシーンがとてもおもしろかったです。
あの微妙に揺れてる影が何とも言えませんでした。

ラストは、少し感傷的になりました。
来年もまた行こうという優に対し、少し考え込んで返事をするまほろ。

来年の今ごろはもう機能停止によりストップしている。。。
この時はもう2度と来ない。。。
そんな思いが伝わってくるようでした。

自らの限られた生に目を向けているからこそ、
まほろもあんなにはしゃいでいるのでしょう。

2度と来ないときだからこそ、大切に生きる。
珍しく、この作品から感銘を受けてしまいました。

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posted by ぶぶん at 01:50| Comment(0) | TrackBack(0) | まほろまてぃっく | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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