2008年10月09日

黒塚 KUROZUKA 第1話 安達原

もっと重厚な時代劇かと思っていたのですが、違いましたね。

SF要素を含む、ネオ時代劇という感じです。
最初の九郎の闘い振りから、それが窺えました。

第1話だけに、よく動きます。
九郎が強すぎて、あまり迫力あるものではありませんでしたが・・・

九郎と黒蜜は、弁慶の居ぬ間に、急接近しますが、
二人が惹かれあった理由がよくわかりません。
恋に落ちた二人のことは、二人にしかわからないので、
何とも言えませんが、もう少し必然性を持たせて欲しかったです。

OPは、とても見れないし、聴けないものでした。
ちょっと厳しかったです。
EDは、可も無く、不可も無く、といった感じです。

今期スタートのアニメを見始めていますが、
まだこれといった当たりには出会いませんね。

急展開でわからないところも多かったのですが、
まずは続けていこうと思います。

http://www.veoh.com/videos/v16178060ghgsXtcM
posted by ぶぶん at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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