2007年10月07日

銀河漂流バイファム 第38話

前回の視聴で、飛ばして見てしまったと書いていましたが、
確認したところ、飛ばしていませんでした。

さすがに半年以上も見ていないと、忘れてしまうものなのですね。

今回でククトニアンの子供達ともお別れです。
別れのシーンは、ケンツが涙を見せる場面も。

片言の日本語でしたが、なぜあれらの言葉だけわかるのか、不思議ですが。
逆に、ケンツ達は彼等の言葉を覚えようとする努力はしていないように見えました。

これが逆の立場だったら、また違った感動をすることができたかもしれません。

一つの目的も果たし、次はいよいよ自分の親達を探す事になりそうですね。
また、時間のあるときに視聴しようと思います。

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2007年10月01日

銀河漂流バイファム 第37話

久々のバイファム視聴です。

忙しくて、見れないまま、ハードディスクに眠っていました。
容量の都合で消してしまった話があるようで、前回から大分話が飛んでいます。

いつのまにか、ククトニアンの惑星に侵入して、
捕虜収容所までたどり着いています。

活劇の程は、相変わらずですね。
いつのまにか、スコットがキャプテンと呼ばれているし。

前回の視聴から大分たっていますが、
キャラの名前はしっかりと覚えているものですね。

番組改変期のつかの間、ゆっくり最終回まで見ていきたいと思います。

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2007年02月28日

銀河漂流バイファム 第36話

ククトニアンの子供達との暖かい交流ですね。

子供同士であるからこそ、これだけ早く打ち解けることができるのでしょうね。

大人同士だと、疑心暗鬼やら、いろいろ考えてしまいそうです。
私の場合は、少なくとも言葉の壁だけで、悩んでしまいそうです。

子供達のコミュニケーションの描写はなかなかよかったです。

スコットの謝っている時の顔といい、集団立ちションといい、
思わず笑ってしまうシーンがありました。

同じ事情を抱えた者同士ということもあるのでしょうね。
見ていて、ほのぼのする回でした。

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銀河漂流バイファム 第35話

シャロンがとても目立つ回でした。

前回の感想で、カップリングのことを話題にしましたが、
今回のシャロンの行動はそれをよく示していましたね。

トラブルメーカー同士、惹かれるものがあるのでしょうか。

ケンツは、ククトニアンの子供達のことを理解できずにいましたが、
少し想像力を働かせれば、彼等が被虐民であることは明らかです。

ケンツのこんなところが、好きになれないですね。

ククト星に来ても、まだ成長が見られません。
逆に、ロディやスコットなんかは成長していることがよくわかります。

特にロディは、一人でククトニアンを相手にできるほど、
操縦技術はうまくなっています。

スコットも、以前と比べると、リーダーらしくなりました。

女性キャラの成長ぶりももう少し見せてもらえると嬉しいですね。

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2007年02月27日

銀河漂流バイファム 第34話

ジェイナスを離れ、ククト星の探索へ。

今回を見て思った事があるのですが、
キャラのカップリングみたいなものが進んでますね。

マルロとルチーナ。
シャロンとケンツ。
スコットとクレア?
カチュアとジミー。
ペンチとフレッド。
バーツとマキ。

バーツとマキは、今回そんなシーンがあったのですが。
ロディは、カチュアを意識していたような時がありましたが、
その後どうなのでしょうね。

この作品は恋愛がメインではないので、
あまりそのような展開は期待できませんが。

それにしても、ロディは強いですね。
ほぼ無傷で敵を撃退し、母船までたたく。

さながら、ガンダムのエースパイロットのようです。
ロディにその自覚はないようですが。

探索はまだ始まったばかり。
敵の動向も気になるところです。

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銀河漂流バイファム 第33話

久々のバイファム更新です。
録画が溜まっていて、見るのが大変です。

ジェイナスとのしばしの別れ。

いろんな想い出のつまった艦と別れるのは、
彼等にとっても特別な感情があるのでしょう。

それにしても、敵地にいながら、
あれだけはしゃげるのは、子供ならではですね。
大人だったら、びびってちぢこまっているだけでしょう。

また、例の石が彼等にとって、真のガーディアンであることが、
判明しました。
レーダー対有視界戦闘では、子供達に分があるのは間違いないですね。

これからは地上戦がメインとなります。
彼等が今後、どのような戦いを見せていくのか、楽しみです。

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2007年02月14日

銀河漂流バイファム 第32話

ようやく、仲間たちと合流しました。

あんなに目立つように印を立てていたら、
敵にも見つかってしまうんじゃないかと思いました。

敵のパイロットは、これからライバル格として出てくる事になるのでしょうか?
そうだとしたら、普通のおじさんタイプよりも、
もう少し若い方が見てると燃えるものがあるのですが。。

今回合流した事で、ようやく親探しを始められますね。
果たして彼等は親達を見つける事ができるのか?

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2007年02月13日

銀河漂流バイファム 第31話

ククト星へ。

あっけなく、敵の母星に到着しましたね。

この回の見所は、ロディとカチュアの関係です。
この作品では、博士とケイトさんを除いて、
男女関係というものが描写されていませんでしたが、
ここにきて、ようやくその手の話が出てきました。

ジェイナス内のカップルと言えば、マルロとルチーナぐらいなので、
物足りないといえば、物足りませんでした。

カチュアはいい子ですね。
素直な上に、思いやりもあり、よく気が付く。
異星人であることを除いても、ロディにしてみれば、
十分恋愛対象となることでしょう。

二人の関係がこれから進むのか、それとも何も起こらないのか、
楽しみな要素が増えてきました。
この二人なら、見てて気持ちの良いつきあい方になると思うので、
是非見てみたいです。

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銀河漂流バイファム 第30話

またしても大人全滅・・・

こうまであっさり全滅すると、言葉もありません。
大人に対して、あまりにもご無体な扱いに全米が(笑)

そして、あっさりとタウト星へ。
大人達を省みたのはロディぐらいでしょうか。
自分達の親に対してはものすごい反応を見せるのに、
他の大人達に対してはやけに冷淡ですね。
誰か一人ぐらい泣いてもよかろうに。。。

大人としては、ちょっと寂しい感じがしました。

大気圏突入は意外と普通でした。
ガンダムのバリュートみたいなのでも使うのかと思ってましたが。

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2007年02月12日

銀河漂流バイファム 第29話

親のメッセージを求めて、壁の落書きを探すシーンが印象的でした。

ちょっとですが、じーんときました。
昔の作品なのに、今の下手な作品より感動できる場面がありますね。

大人達の対応に反抗する子ども達ですが、
あの大人達の対応はあたりまえといえばあたりまえですね。

自分があの立場でもああすると思います。
子供達に共感できないのは、自分が大人になってしまったからでしょうか・・・?

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2007年02月10日

銀河漂流バイファム 第28話

意外とあっけない、タウト星からの脱出でした。

もう少し一悶着あるものかと思っていたので、意外でした。

今回は、ケンツがスコットに「一言多い」や「うるさい」
と言われたりするシーンがありました。

このセリフをキャラにしゃべらせるという事は、
ある程度、意図してケンツのキャラ作りがしてあるということですね。

このアニメの最終回ごろには、
うざったくないキャラに成長しておいてほしいですね。
シャロンもですが。

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銀河漂流バイファム 第27話

ロディ捕らわる。

そして明かされる衝撃の事実。といったところです。

確かに、物語の終着点がタウト星では早すぎると思っていたので、
この展開は確かにありえますね。

ただ、打ち切りを免れて、続きが作られた作品だけに、
この展開が後付けであることも十分考えられます。

見所だったのは、ククトニアンのしゃべり方です。
言葉づかいだけでなく、イントネーションまでも変な風にしているのは、
当時としても画期的だったのではないでしょうか。
今、聞いてみても、十分に新鮮な感じがしました。

両親達がタウト星にいないとすると、
今後の彼等の目的地はどこになるのでしょうか。
やはり、地球になるのでしょうかね?

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2007年02月06日

銀河漂流バイファム 第26話

久しぶりにケンツのうるさい回でした。

このままでは、悟空まで嫌いになりそうです。

新型は複座式のようですね。
ケンツとマキのコンビですか。。。
マキが何だかかわいそうです。
まぁ、シャロンでないだけまだましですかね。
あの2人が同じコクピットだと思うと、頭が痛くなります。

話は変わりますが、マキはこれまで目立つ回がないですね。
シャロンのように目立つでもなく、ペンチのようにメインとなる回がないです。
彼女に、もう少しスポットを当てて欲しいですね。

タウト星まであと一歩のところまで来ましたね。
もっと後半になってから到着するものかと思いましたが、
意外と早かったですね。

助け出してしまうと、子供達だけでの漂流にならなくなるし、
タウト星編以降に何か続きがあるのでしょうかね?

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銀河漂流バイファム 第25話

今回も総集編でした。

2週連続とは。。。と思っていましたが、
色々と事情があったようです。

ということで、今回は流し見程度でした。

次回以降の新展開に期待ですね。

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2007年02月03日

銀河漂流バイファム 第24話

ケイトさんの手紙と銘うった総集編でした。

特に感想はないです。
それにしても、こんな昔の作品から本編放映中に総集編があったのですね。

総集編と言えば、ガンダムSEEDシリーズのように、
現在の作品では都合よく利用されるケースがありますね。
そのためもあって、あまり好印象ではないのですが。。。

おそらくバイファムでは、総集編はこの1回限りでしょう。
やっぱり、総集編はこれぐらいのペースが良いです。

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銀河漂流バイファム 第23話

おとな顔負けの操艦をするスコット達。

彼等が、下手な兵士よりも歴戦の勇士であることが示されます。

この作品において、大人は不幸な役割を背負っていますね。
戦争や空襲で死んだり、捕虜になったりと、悪い事ばかりです。

この作品での生き残るキーワードとは、ずばり「子どもであること」でしょう。
それだけで、間違いなく生き残れます。

まぁ、現ジェイナスメンバーの子ども達の中に死者が出ないとは限らないのですが。。。
でも、その可能性は低いと考えています。

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2007年02月01日

銀河漂流バイファム 第22話

地球軍との思わぬ接触。。。

ここは合流して、協力するのかと思いきや、
子ども達は合流を拒否して、単独行動を取る道を選びます。

その過程で、子どもらしい策略を進めますが、
結局ばれてしまいます。

子ども達の熱意によって、単独行動が認められる事になったわけですが、
子ども達の親に会いたいという気持ちは強いですね。

これがもう少し年をとった連中なら、
保身の為、軍の庇護下に入るところですね。

軍の協力が得られない事が決まったので、
今後、彼等がどのようにしてタウト星まで向かうのかが、気になるところです。

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2007年01月29日

銀河漂流バイファム 第21話

19話はクレア、20話はスコットをフィーチャーした回だったようですね。

スコットの回はともかく、クレアの回は見たかったですね。

今回は、秘密の話。

ケンツが風呂に入るのを嫌がっていた分けは蒙古斑があるからでした。
それに対し、自らもそうであると明かすジミー。
ジミーの方が、ケンツよりも年下ですが、態度は大人ですね。

シャロンは人の気持ちを考えろ、と注意を受けます。
視聴者の気持ちを登場人物たちもわかってきたようです。

艦内には大量のエロ本が。。。
長い宇宙での生活にはああいうものも必要なのでしょうね。
それをネタにしてしまう、この作品はある意味すごいと言えますが。。。

ロディとバーツがスコットがエロ本を読むのを隠れて見ていたところは、
見てて堪えられませんでした。
あれが自分だったら、恥ずかしさのあまり死んでしまいます。

自分も中学生か小学生だったら、
スコットやケンツと同じ行動をしてたでしょうね。
久しぶりに見てて、大笑いした回でした。

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2007年01月27日

銀河漂流バイファム 第20話

今回も録画ミスにて視聴できませんでした。。。

前回はHDDの残量不足。
今回はチャンネル合わせのミスでした。

他の感想サイトへ行って、話の流れをつかんできます。。。

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2007年01月26日

銀河漂流バイファム 第19話

録画ミスで見られませんでした。

古い作品なので、YouTubeやGUBAにもありません。

見る手段といったら、レンタルがありますが、
そこまで情熱はないです。

大きな事件が起きてなければよいのですが。。。

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