確認したところ、飛ばしていませんでした。
さすがに半年以上も見ていないと、忘れてしまうものなのですね。
今回でククトニアンの子供達ともお別れです。
別れのシーンは、ケンツが涙を見せる場面も。
片言の日本語でしたが、なぜあれらの言葉だけわかるのか、不思議ですが。
逆に、ケンツ達は彼等の言葉を覚えようとする努力はしていないように見えました。
これが逆の立場だったら、また違った感動をすることができたかもしれません。
一つの目的も果たし、次はいよいよ自分の親達を探す事になりそうですね。
また、時間のあるときに視聴しようと思います。
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