2007年02月24日

東京魔人学園剣風帖 龍龍 第六夜

夢地獄編解決。

意外とあっけないラストでしたね。
大規模なバトルがあるわけでもありませんでした。

ただ、最後、敵だった男が死なないのはよかったです。
またどこからともなくナイフが飛んできて、殺されるのでは、
と心配してしまいました。

一方で、如月はボコボコに。
如月は一人だけ事件の黒幕に近づこうとしますが、返り討ちに。

だんだん受け入れて、見られるようになってきました。
作画の水準も高いので、別個の作品とみれば、良い作品になっていきそうです。

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2007年02月17日

東京魔人学園剣風帖 龍龍 外法編 第伍夜

原作とは、全くの別物だと割り切るようにすれば、
大分抵抗無く見られるようになってきました。

慣れというものは、恐ろしいものですね。

小蒔が今回、みんなの輪を乱してましたね。
あんなシーンで臆するなんて、彼女らしくないです。

しかも、美里と何だか怪しい関係を匂わすような発言をしたり。

今回のストーリーは原作でもあったかどうか、記憶が定かでないです。
それもあって、抵抗も少ないのでしょうか。

あと、高見沢が出てきましたね。
彼女の原作でのキャラはあまり覚えてないです。

この感じだと、原作の登場キャラは全員出すつもりでしょうかね?
それでも裏密なんかはまだ出てきていないし、
どこまでやる気なんでしょうか?
ただ、あの戦隊が出てくるとは思えないなぁ。。。

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2007年02月12日

東京魔人学園剣風帖 龍龍 外法編 第四夜

雨紋の設定が微妙に原作と異なっていますね。

アニメでは、インディーズバンドとなっており、
原作では、確か、高校の軽音部でした。

唐栖の設定は、原作通りだったかな・・・?
この辺はうろ覚えです。

今回はちょっと作画レベルが落ちてましたね。

原作とアニメと切り離して考えると、多少許容できるようになってきました。

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2007年02月03日

東京魔人学園剣風帖 龍龍 外法編 第三夜

今回は新キャラが登場。

最初、キャラを見た時は、誰だかわかりませんでした。
闘いが進行するうちに、雷使いだとわかり、彼が雨紋であると気づきました。

あまりにものキャラクターグラフィックの変貌ぶりに、EDクレジットを見るまで、
まさかまさかと思っていました。

美里と京一のやりとりは相変わらずですが、龍麻が動かなすぎです。
美里が立ち去った後に京一に文句を言うのでなく、
美里が言われているときに言えよ、と思いました。

今回のラストでもそうです。
京一、小蒔、醍醐がやられそうになった時に駆けつけたのは、美里でした。
ここはヒロイン格の美里でなく、原作主人公の龍麻が動くところでしょう。
確かに杏子をかばう役目もあるのでしょうが、見せ場が無さ過ぎです。

京一と仲間たち(今は仲間とは言えませんが)とのわだかまりの解消が、
外法編のキモであるのかもしれませんね。
その後に訪れるであろう、5人が仲良くしているシーンが描写されるのを、
期待しています。

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2007年01月26日

東京魔人学園剣風帖 龍龍 第2話

今回もひどい出来でした。

OP、EDが今回から加わりました。
OPの作画の水準は高いですが、
イマイチ作品の雰囲気とあってない感じがしますね。

OPよりもひどいのは、内容です。
作画はキレイです。
絵もよく動くほうだと思います。

ですが、キャラクターがてんでダメです。

京一が嫌な奴に描かれすぎです。
あんな皮肉屋じゃないですよ。彼は。
京一はもっと友情に厚く、もっと熱い男だったと記憶しています。
少なくとも、美里に対して、あんな口の聞き方をしたりしません。

龍麻もクールすぎです。
美里に対する京一への態度を咎めもしないし。
醍醐の小蒔に対する態度も相変わらずおかしいです(前回も書いたことですが)。

前回からの違和感がよりひどくなっています。

この作品は、東京魔人学園剣風帖を名乗る別作品だと考えたほうがよいですね。
原作ゲームが好きなだけに、アニメのこのキャラ造形には大いに疑問を持ちます。
他の原作好きな方も違和感を感じられているのではないでしょうか。。。

ギャップにあまりにも耐えられなくなったら、視聴をやめようと思います。
ストレスになるだけです。

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posted by ぶぶん at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京魔人学園剣風帖 龍龍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月21日

東京魔人学園剣風帖 龍龍 第1話

楽しみにしていた作品でしたが、期待はずれな感じでした。

原作のゲームは、「東京魔人学園剣風帖」のみプレイ済み。
かなり、昔にプレイしましたが、その雰囲気やストーリーは好きでした。

原作ゲームが劇画調な絵であるのに対し、
こちらは最近のアニメ絵です。
そこも、作品の雰囲気を損なっているような感じがします。

各キャラの設定も、原作ゲームと比べると、微妙に変わっているようです。
京一は美里をバカにしたり、醍醐は小蒔に接する態度が明らかにおかしかったりと、違和感ありまくりです。
醍醐は小蒔の事は確か、「桜井」と呼んでいたはずです。

てっきり、原作ゲームの展開を辿るようなストーリーになっているのかと思っていたので。。。

前述したように、キャラの設定・性格が異なっているのが、
一番期待はずれです。

『外法』編とあるように、後半では、別の展開が期待されるのでしょうか?
もうしばらくは様子を見ていようかと思います。

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